利根川由奈さんの著書『ルネ・マグリット 国家を背負わされた画家』について書評を書きました。

マグリットを文化政策の観点から捉える試み、とても勉強になりました。作品で生計を立てたい人にも参考になる著書だと思います!

 

『あいだ/生成』第8号

https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/230419